2011年8月

ホストファミリーが前と同じだったから出発までふ通にしていたけれど、出発前になるときんちょうしてきたので、自分でもちょっとビックリしました。一年もたったから、とてもちがっていると思ったけど、そんなにわかっていなかったです。ホッとしました。あと昨年よりみんなせが高くなっていてビックリしました。先生やお友達はとてもやさしく せっしてくれてうれしかったし、いっしょにフットボールをけったりして遊びました。一ばん最後の日にAmyからネックレスをもらいました。

1週間目~2週間目までは早く帰りたいなと思っていて毎日日づけを数えたりしてました。けど理由はただのホームシックです。でも夜しか考えませんでした。3週間目~4週間目はとてもたのしくて、カレンダーを見るのがこわくなって1回も見ていません。Ashleighは日本語を学校で習っているのでいっぱいコレって日本語で何っていうの?とよくきかれるし、ひらがながもうかけるようになっていたので日本語好きなんやなと思いました。

《スタッフ下坊より》

昨年に引き続き2年連続で4週間の滞在をした桃花ちゃん。今年は昨年ほどホームシックに苦労しなかったのかな。こうやってみんな少しずつ大人になっていくのでしょうね。また良い思い出が増えましたね。英語は、英検2級保持者ですが、中学になっても英語学習に力を入れてくださいね!

拓未君より今回の感想と素敵な写真がたくさん送られてきました!どの写真もとても素敵なので皆さんにご紹介しますね!

2010年8月

ぼくは夏休みにオーストラリアのパースで2週間ホームステイをしました。

ホストファミリーはとてもやさしくて毎日ハグをしてくれました。

ホストブラザーと学校に通いました。学校ではフォースクエアというボールを使った遊びをしました。

2週間目には友達もできました。名前はマイケルとジョーダンです。クラスメートもすごくやさしくしてくれました。

ホストファミリーはいろんな所につれていってくれました。中でもホストマザーと2人でキングスパークに行ったのが一番楽しかったです。

最後、別れる時はさみしくて泣きました。またオーストラリアに行きたいです。

岸川様より

今回のオーストラリアが息子にとって初めての海外、初めての一人旅でした。出発前は親の私もいろいろとわからないことがありましたが、その都度下坊さんにメールで質問をして教えて頂きましたので本当に助かりました。すっかり下坊さんを頼ってしまい、小さな(たいしたことない)疑問も何でもかんでもお聞きしていました。そんな私にあきれることなく、いつも親切に答えて下さいました(感謝です!)

おかげで不安な気持ちは払拭され、安心して送り出すことができました。息子は元々無口な方なのでホストファミリーや学校のお友達とコミュニケーションがとれるかなあと心配していましたが、ホストファミリーの方々は本当によくして下さり、拓未をまるで自分の息子のように可愛がって下さいました。ホストマザーは毎晩寝る前に息子にハグしてくれたそうです。よほど淋しかったのか、帰ってきて空港で言った第一声が「ねえ、ポーリン達にはもう一生会えないの?」でした。

今回のホームステイで英語の勉強はもちろんですが、たくさんの人と触れ合っていろんなことをたくさん感じてきてほしいという願いは十分叶いました。ホストファミリーを始め、学校の先生、お友達、オーストラリアで出会った全ての人たち・・・本当にありがとうございました。決して忘れることのない幸せな時間を過ごすことができ、感謝しています。

息子と「いつかまたポーリン達に絶対に会いに行こうね!」と言って、それを励みに私も英語の勉強をやり直しているところです(笑)ジェイソンさん、下坊さん、本当にお世話になりありがとうございました。

≪スタッフ下坊より≫

ジョーダン君のお誕生日パーティーでは、レーザーガン隊員?に変装したのかな?楽しそうですね。ホストマザーと二人で行ったキングスパークというのは、思い出深そうですね。

岸川様から頂くメールはいつも、温かみあふれるものばかり。読んでいる私まで優しい気持ちにしてくださいました。拓未君の穏やかで周りの人間をホッ!とさせる力もそんな素敵なご両親から培われたものなのでしょうね。今度は拓未君が通訳ガイドになって、ご家族皆さんでパースに遊びにいらしてくださいね!お待ちしています。

2010年8月

3週間という長い単身留学に挑戦した黄雅君!到着日から帰国日までバッチリ!元気に頑張りました。

一番楽しかったのは、学校に通学したことと、ホストファミリーとやったスカッシュです。スカッシュはぼくにとって新しいゲームみたいで日本でもやりたいです。学校はよく、よんなやさしくせっしてくれて、友だちもたくさんできた。

ホームステイは初日はきんちょうしたけれど楽しかった。またきたい。ホストファミリーも色々なところに連れていってくれた。みんなと話をしていた時に、ぼくが困ったらかんたんな英語にかえたりしてくれた。

岩本君の保護者様より

無事に帰ってきました。 久しぶりに会い、少々テレ気味でしたが(笑)、たくさん楽しかった出来事を話してくれました。英語を話せると言うことで、いろいろな人と知り合え、分かり合えるという経験をし、感じるものがあったようです。

この経験を今後に生かしてもらえるといいなと思っております。ホストファミリーやスタッフの皆様、学校の先生方にとても感謝しております。また参加したいと本人も言っておりますので、そのときはよろしくお願い致します。

-スタッフ 下坊より-

お越しになる直前、ホストブラザーが飛び級で1つ上の学年に。。。始めはホストブラザーと別々のクラスになる予定でしたが、校長先生の計らいで同じクラスにしていただけました。ただ学年が1つ上の5年生。そろそろ教科も難しくなるのではないかと心配していましたが、黄雅君は、英語や算数などどの教科もなんなくこなし、登校日初日にあった算数の試験は、TOPクラスの成績!運動も大変得意で何でも率なくこなすマルチ少年でした。すべての教科の宿題も抜かりなく、担任教諭もびっくり!!このまま学校に残れば学年で一番になれるのも時間の問題だ!!とお話くださいました。スカッシュのコーチも「彼には才能がある!」と太鼓判でしたよ。また日本でやる機会があれば挑戦してみてくださいね!

キッズブログも書いてくれた桃花ちゃんの日本語での感想となります。4週間の単身留学!よく頑張りましたね!お母様からの感想も頂きました。

楽しかったことは、たくさんありすぎてなにをかけばいいかわからないのでたくさんかきます。家ぞくでアルベニーにりょこうにいってへびをもったこととあときょうりゅうみたいなやつをもったことです。さかなつりでさかなをつったこととか、いきみちにかえいがとDVDをみたことです。

先生やクラスメイトはとてもやさしくて学校のとってもたのしかったです。わたしがかえるときはほとんどのみんながプレゼントをくれたりして、お母さんこともわすれてとてもたのしんでいました。ホームシックに学校でならなかったです、もういっかいいきたいです。

いっかいだけ ホームシックになったけどそのときもホストマザーがやさしくしてくれてとてもたのしいまいにちになりました。いろいろなところにつれていってもらったり日本ごのべんきょうをほんのすこしだけどしてくれたりして、とてもとてもやさしくしてくれました。ホストファミリーのおかげでまたいきたい!とおもうようになりました。

桃花ちゃんの保護者様より

とにかく長いようで短い4週間でした。初めての外国、一人旅、ホームステイで不安もありましたが、下坊さんからのメールでの桃花の様子の連絡や、本人からの毎日のようにかかってくる電話で、ある意味 安心して見守る事が出来ました。
ホームシックになって『帰りたい』と言われた時は、本当に「ど~しよ~(><)」と思いましたが、ホストマザーをはじめ、ホストファミリーのみなさまに優しくして頂き、すぐに元気になりホッとしました。心底、感謝の気持ちでいっぱいです。
一番の思い出は旅行へ連れてって頂いた事が、ホストファミリーとずっと一緒にいれて楽しかったようです。 旅行では、肩に蛇を乗せたり、トカゲ?のような動物を持ったりと、日本では絶対にしなかっただろう娘の姿を見せてもらい、 驚きの連続でした。その次に、小学校での生活が楽しかったようで、やはりこの現地校に通うプランはステキだなぁと思いました。 日本の学校より、オーストラリアの学校へ行きたくなったようです。

日本に帰って来てからも、先生から学校で過ごした様子をメールで教えてくださったり、クラスメイトの何人かとスカイプで話をしたり、 今も交流を持ち、仲良くして頂いてます。『いつかまた、お金を貯めて絶対にみんなに会いに行きたい』と言ってます。私もその気持ちを応援しつづけて行きたいと思います。 この度は大変お世話になり、本当にありがとうございました。

≪スタッフ下坊より≫

いろいろな体験が出来た4週間でしたね。充実した実りあるものだったと思います。日本で待つご家族の皆様も何かとご心配だったのではありませんか?親子ともに今までにない経験だったことと思います。また近況など是非お知らせくださいね。ありがとうございました。

2010年8月

2年前は親子留学で参加頂いたお二人ですが、今回は子供留学プログラムに挑戦です!通学先の学校は同じでしたが、それぞれ別々のホストファミリー宅に滞在での参加です。

優香ちゃんの体験談

ミニゴルフと動物園に行ったことが楽しかった。学校は先生がとてもやさしかった。クラスメイトもおもしろかった。ホームステイはとてもたのしくておもしろかった。またオーストラリアにきたいです。

真梨恵ちゃんの体験談

一番楽しかったことはなくて全部が楽しかったです。最初の時はきんちょうしたけれど、だんだんなれてきて、バディの子とも仲よくなれました。家族ともいっしょにお話ししたりして、とても楽しかったです。学校では学校の子が私に話しかけたりしてくれてうれしかったです。先生も私のことをよく見ていただいてうれしかったです。

前にも一度違う場所で学校に行ったことがあって今度はどんな学校かなと楽しみでした。先生は、私が何をすればいいのか分からない時、やさしくおしえてくれました。クラスのみんなは、とてもやさしくておもしろかったです。遊んだりはなしたりできてとてもよかったです。

ホストファミリーは「だいじょうぶかなぁと心配していた私をやさしくしんせつにしてくれました。バディの子が積極的に私をリードしてくれました。分からないことがあっても伝えられなかった時は、「だいじょうぶだよ」と言ってくれてとてもうれしかったです。これで心配しなくていいんだと安心しました。お出かけをしたり、レストランに行ったり、遊んだりしてとても楽しかったです。

最初、ホストファミリーに何も話せない、どうしようと思ってお母さんに電話をかけて「日本に帰りたい」と言いました。でもお母さんが「ホストファミリーがやさしくしてくれるからだいじょうぶだよ。伝わらなくてもどんどん話しなさい」と言いました。それでがんばるぞ!と思ってその日から少しずつだけど話しをしようとがんばりました。

小池様より

無事家に帰ってきました!ありがとうございました。二人とも非常に興奮状態で、ファミリーに頂いたお土産や、学校でのレポートなどを次から次へと見せてくれ、話もつきません。。。。日記を読むと、なんかうるうるしちゃいますね。不安を克服しながら頑張った様子が伝わってきますね。よくがんばったなぁ。つくづく良かったと思います。

日本で受ける辛そうな電話の印象から、「これでよかったのかな」と自分自身を反省してしまう日もありました。結局、帰ってきてみれば、本人たちも自分のことを客観的に理解していてホームシックになったのは一日だけであとは頑張れたと言っています。

子どもはやはり強いですね。周囲の協力も仰ぎながら、なんとかしようとしたということだけでも成長したなと思います。これも関係者皆様の素晴らしい連携プレイがあったからこそだと本当に感謝しております!ジェイソンの創り上げたビジネスモデルはパースの地の暖かい人々のパワーを最大限引き出し、未来を担う子どもたちにとってかけがえのない体験を与える本当に素晴らしいものだと思います。さらに急速にグローバル化していく社会で、特に日本の子どもたちが生き延びていくために、このプログラムを今後も応援していきたいと思います。

‐スタッフ下坊より‐

小池様より暖かいお言葉を頂き、心より御礼申し上げます。優花ちゃんはとても活発なお嬢さんで、運動を通して現地の子供達とすぐ打ち解けたようですね。おねえちゃまの真梨恵ちゃんは、おとなしいタイプのお嬢さんで、「なかなか自分から話しが出来ないの」と不安を電話でお話しくださいました。体験談を拝見するとやはりお母様の励ましの言葉が転機になったようですね。帰国前にホストファミリー一人一人にお礼のカードを書いて頂き、その内容にホストファミリーに訳してお伝えしたジェイソンが大感激していました。お二人ともとても良いそして強い印象をホストファミリーに残してくださったようです。

日本にある留学手配会社 EIGOmate様のご紹介で弊社プログラムにご参加いただきましたAyuriちゃん。ご到着日は、緊張と不安からナーバスになられていらっしゃいましたが、弊社プログラムを楽しんで頂けました!日本の中学1年生には、こちらのプライマリースクール(小学校)の7年生(日本の中学1年に相当)に通学いただきました。 » 続きを読む



2010年2月

僕は、約2週間、オーストラリアのパースに滞在していました。そして、ホームスティをしながら、ダイアネラハイツ小学校にいきました。

学校はとても楽しかったです。たくさんの友人も作りました。オーストラリアの学校には、給食がありません。でも、二時間目の授業の後の休み時間に、おやつを食べました。毎日、ホストマザーがお弁当とおやつを作ってくれました。とても、よかったです!黒板は電子黒板でした。僕の得意な教科は算数でした。放課後は、ホストブラザーと遊んだり、近所の友達の家に行ったりして遊びました。学校の最終日に、学校の生徒全員で、僕のためにフェスティバルをしてくれました。とてもうれしかったです!

 僕が滞在したグロノスキーファミリーは、とても素敵な家族でした。週末に、ホストファミリーとともにカーバーシャム野生生物公園に行きました。僕はカンガルー、コアラ、ウォンバット、エミューと他のオーストラリアの動物に会いました。また、パースの浜辺に行きました。浜辺は、とても美しかったです。

僕は多くの異なる公園にも行きました。そして、公園でホストファミリーとともにサッカー、パターゴルフとクリケットを楽しみました。クリケットは、野球に似ています。オーストラリアでは、とても人気のスポーツです。また、僕はホストブラザーが習っている、テンコンドーもしました。とても、疲れました。

 僕は、パースで10歳の誕生日を迎えました。ホストマザーは、誕生日にクラスメイト全員分のマフィンを焼きました。僕は、クラスメイト全員にマフィンをあげました。クラスメイトは、僕のために「ハッピーバースデー」を歌ってくれました。ホストファミリーは、僕のために放課後いくつかの友人と近所の人でパーティーを開いてくれました。そして、みんなから、プレゼントやバースデーカードをもらいました。僕は、とても幸せでした!オーストラリアでは、一般的な祝い方だそうです。

 オーストラリアの食事は、ほとんどパンでした。しかし、何回かご飯をたべました。

僕のお気に入りのオーストラリアの食べ物は、卵、トマト、ビートの根、レタスにバーベキューソースをかけた自家製のハンバーガーでした。とても、おいしかったです。

 僕は、この2週間、すばらしい時間をホストファミリーとともに過ごしました。また、貴重な体験もたくさんしました。最後の日は、別れるのがとても悲しかったです。パースは、とても美しい街でした。もう少し滞在したかったです。

英語をたくさん勉強して、また、留学したいです。

≪ 公基君のお母様からの感想≫

今回の留学は、本人の強い希望と意志で子供単身留学プログラムに参加させました。

親としては、小学4年生で単身留学させることに不安を抱きました。まして英語学習歴は7ヶ月。負担が大き過ぎるのではないか?本当に行く気があるのか?一時的の感情なのか?何度も話し合いをしました。私は、話し合いの中、泣いたこともありました。でも、本人の意思は固かった。“どうしても、一人で行き、英語の勉強をしたい。日本と他国の文化や生活の習慣の違いも勉強したい。外国人と交流がしたい。”私は、彼を信じ、応援してあげたいと思うようになりました。学校の校長先生、担任の先生は、“今のやる気を尊重していかせた方がいい。何かは吸収するものが必ずある。貴重な体験はなかなか出来ない。”と。

そんな中、ゴールドツアーズさんにめぐりあえ、今回の留学が現実となりました。

紹介して頂いたホストファミリーは、公基を我が子のように愛してくれ、素晴らしい沢山の思い出を公基に与えてくださいました。留学中も、公基の様子を毎日のように報告して頂き、心配も安らぎ、本当にありがたかったです。またパースで、10歳の誕生日を迎えた公基。ジェイソン氏をはじめ、下坊さん、ホストファミリー、クラスメイト、近所の方、皆様方から祝福され、プレゼントやバースディーカードを頂き、公基にとって忘れられない一生の思い出になりました。公基は帰国後、“もっとパースに居たかった。日本に帰りたくなかった。”それを聞いて淋しさはありましたが、パースで素晴らしい時間を過ごしていたのだと確信しました。ジェイソンに、“日本に着いたよ!”と、とてもフレンドリーに話している様子をみて、ジェイソンが、とても信頼のある方だと感じました。また、スタッフの方(下坊さん)もとても親しみ感のある方で、相談しやすかったです。

留学前、留学中も毎日ハラハラドキドキ感はありましたが、今は思い切って留学させてよかったと思っております。2週間という短い期間でしたが、きっと彼は、多くの事を学び、自立心だけではなく、大きな自信にも繋がったと思います。これも、ゴールドツアーズさんのしっかりとしたサポートがあったからこそ素晴らしい貴重な体験が出来ました。心より感謝申し上げます。本当にありがとうございました。

 ≪スタッフ下坊より≫こちらこそ本当にありがとうございました!お母様方とメールのやり取りや電話でお話させて頂くと、そのご心配の程が手に取るように伝わってくるので、出来るだけお子さん達の様子がお伝えできればといつも心がけています。子供達の笑顔や保護者様に喜んで頂けるのが一番の励みで、喜びです!また近況などお知らせくださいね!

2009年8月

岡村君と小林君は従兄弟同士。同じ現地校・1家庭にホームステイをした短期留学は、二人共通の素晴らしい思い出になりました!このような形の単身子供留学も一案ですね!

パー スがどんな所なのか楽しみでした。学校でみんなとなかよく遊べたことがとても楽しかったです。みんなと毎日フットボールをして、一日にだいたい2点くらい 入れました。

パースにはまた来たいです。少しずつ自分で英語を作れるようになりました。

そ れと学校の友達が8人くらいできました先生も学校の友達もすごく やさしかったし、じゅぎょうもすごくわかりやすくて楽しかったです。それにフットボールもさい初は、やり方がわからなかったけれど、みんなが教えてくれた のですごく分かりやすかったです。オーストラリアはとても楽しかったです。

小林蒼也君 より

パースに来る前はすこし ふあんでした。 どんな家なのかホストファミリーがどんな人なのか楽しみでした。みんな思っていたのと同じくらい すごくやさし い人たちでよかったです。

ジェイソン、リサ、レオとひろき君といっしょに行ったビーチはすごく水がきれいでした。

学校はすごくやさしい先生で友だちもみん なやさしくしてくれました。もうすこし学校でえい語がしゃべるとよかったなと思います。ぼくはまたパースに行って、学校でもっとえいごを使って話したいと 思いました。

オーストラリアの家の庭や学校の校庭は全部しばふで こけてもいたくなかったです。しばふがいいと思いました。すごく楽しかったです。また パースに来たいと思いました。はじめてのがい国だったのでどきどきしたけれど、楽しかったです。

2009年3月~4月 - 体験談 目良様より

<香織ちゃんの保護者様より>

以前に親子留学でお世話になっていたので、ジェイソンが信頼できる人だという確信があり、今回初めて子供一人でチャレンジさせてみました。出発前 からジェイソンや下坊さんとメールでやり取りさせていただいて、一つ一つ不安を取り除きながら準備を行ないました。

パース到着時にはジェイソンと我が子からの元気な電話連絡があり、現地での様子は下坊さんがこまめにメールで私に連絡してくださったので、日本にいても本当に安心して我が子の楽しそうな様子を思い浮かべる事が出来ました。

とても貴重な経験・体験・思い出が出来たと思います。本当に色々とありがとうございました。今度は夏休みに一ヶ月ほどパースに行かせたいと思っています。また宜しくお願いします。

<留学カウンセラー下坊より>

小学生の香織ちゃん、一人でとっても頑張りましたね!
ホストファミリーより「とても良いお嬢さん。うちに滞在してくれて本当にありがとう!また是非来て下さいね!」

担任教諭からは「自分からクラスに溶け込もうと努力している姿が印象的です。とてもがんばりました!」 というコメントを頂きました。2009年夏 休み単 身小学生留学プログラムに参加する前の予行演習としての今回の単独参加。これで少し長期の滞在も安心ですね!日本で頑張って英語学習と続けてくださいね! 応援しています!

シングルトンはパース市内から車で1時間弱。パース中心部とはまた一味違った地域の人の温かい心に触れることのできる綺麗で安全な住宅地です。シン グルトン小学校では日本語を学習。一言二言でも日本語が判るだけでも ホッ!としますね。週3日・日本人教諭も勤務しています。インド洋まで気軽に散歩で きるこちらの学校も弊社お勧めの1校になります。

2008年8月

初めての海外一人旅とホームステイ緊張や不安感もあったけれど早く馴染めるように積極的に話しをするように旅立つ前から勉強もしました。ステイ先のジョージ アに早く会って話しがしてみたくわくわくしていました。

親戚のバースデーパーティーに招いていただいたり、コアラカンガルーともふれあい、らくだにも乗せ ていただき、そして一緒にテニス、スカッシュもしましたとても楽しかったです。ママの作ってくれた料理はとてもおいしかったです。お洗濯学校の送り迎えも 感謝しています。

8日半の学校生活も充実していました。英語、数学、社会、音楽、体育とても勉強になりました。(イタリア語は、少ししか解らなかったです)

マケンタイル先生、クラスメイトもフレンドリーに話かけてくれとても嬉しかったです。先生も生徒もすばらしく、ひと時では有りましたが、一緒に学べて良 かったです。最後の日には、さようならパーティーをしてもらいました。Good Bye Kaori と書いたケーキ 涙が流れてきて、感激で一杯になりました

パパ、ママまたステイさせてもらえますか?家族や学校の友達と別れるのがとってもつらかったです。最後まで涙がとまりませんでした。また来年来たいです。

妹のようなジョージアありがとうね日本にも遊びにきてね!!本当に本当にとても良い体験ができました。ありがとうございました

母より

ステイ先のパパ,ママにも家族同様の扱いをしてくれて感謝しています有難うございました。ジェイソン様、このたびの留学は、すばらしい、充実した経 験をさ せていただき圭織のとって一生の思い出となることでしょう有難うございました。また機会がありましたら次回もよろしくお願いいたします。

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